Top
<   2006年 03月 ( 10 )   > この月の画像一覧
やさしい色の
この花、何の花かお判りでしょうか?
a0068930_1833317.jpg
福山市田尻町は今、街道が薄桃色に染まっています。
真っ盛りのこの花は、「杏」そうアンズの花です。

アンズの実から想像してオレンジ色だと思っていました。

ふくらんだ蕾は少し濃いピンク。


広島ブログに登録しました。ここ、ポチリと押してください。
このブログは、広島県福山市にある(有)松浦デザイン事務所のグラフィックデザイナーが
個人的に感じたことを書いています。

[PR]
by matsuura-hatsumi | 2006-03-30 18:06 | 日々のできごと
ぼっけえ、きょうてえ   岩井志麻子
a0068930_18505372.jpg 血と汚辱にまみれた地獄道…。
今宵、女郎が語り明かす驚愕の寝物語。
レビューにそうあるこの本は、6年前から私の本棚に並んでいる。
お隣の県、岡山ではとても恐いことを「ぼっけえ、きょうてえ」と言うそうだ。
そして、そのタイトル通り「きょうてえ」物語が書かれてあった。

 99年に第六回日本ホラー小説大賞をとったときのことを覚えている。とにかく、誰もが絶賛していた。
「本当に恐い話というのは、こういう作品のことを言うのだ」
と審査員の誰かが書いていた。
私は、自分と年齢も住所も近い作者に羨望を含んだ興味を抱き本を手にした。

 恐い、というよりもあまりに哀しいその話を読んだ晩は一睡も出来なかった。
痩せた土地しかない貧しい寒村、売られて女郎になるしか道のない娘、
生まれたときから抱えてきた孤独と絶望、当たり前のように持っている残酷な心…
読み終えたときに「もう、二度とこの本は読まない。」そう心に決めた。
「ぼっけえ、きょうてえ。」から得られるものは何もないと感じたからだ。

たとえ、娯楽小説でも官能小説でも、読み終えたときに私は何かを求める。
知識かもしれないし、感動かもしれない。
希望かもしれないし、小さな諦めかもしれない。
自分自身に「何か」を残したいと思ってしまうのだ。
何度読んでもそのたびに異なった「何か」を授けてくれる本もある。
同じ「何か」を感じたくて再び手に取る本もある。
私にとって読書とはそういうもので、
「ぼっけえ、きょうてえ。」には、それが何もなかったということだ。
一縷の望みも救いも何もない、強いて言えばどん底を垣間見た衝撃は、あった。
そういう話だった。

 何よりも切なく、胸をえぐられるほどの痛みを覚えるのは、
話の本筋が、あながちフィクションとも言えないところだ。
作者は地元の図書館へ通い、古い新聞の事件を手がかりにして小説を書いていた。
実際、水呑百姓の家の娘が女郎に売られる話など何処にでもある。
だから、哀しいのだ。せめて作り話の世界なら、ほんの少しでいいからその女郎に「希望」をもたらせて欲しかった。
そしてそういう自分の甘さも突きつけられる。

 作者は受賞後、子どもを置いて離婚をした。
東京へ出た彼女はもう別人なのだろう。男転がしの本まで出してしまった。
ブルガリのトゥボガス スネークが腕に巻き付いた彼女のポートレイトを見るたびに
「ぼっけえ、きょうてえ。」の、あの女は彼女自身ではないか、と思ってみたりする。


広島ブログに登録しました。ここ、ポチリと押してください。
このブログは、広島県福山市にある(有)松浦デザイン事務所のグラフィックデザイナーが
個人的に感じたことを書いています。



 
[PR]
by matsuura-hatsumi | 2006-03-28 18:51 |
ガラスの食器
別にひとつ、ブログを持っていましたが、閉じることにしました。日にちを遡り、書いた記事をこのブログに残そうと思っています。一部ではアップ日の日付が表示されますが2〜3年前に書いたものです。この記事から入られた方、最新記事には下記クリックで飛んでいきます。読んでやってください。
「あ、松浦初実のブログ。」の最新記事へ
※フリーペーパー掲載用の原稿なので他と文体が違います。

b0094438_17531538.jpg 温かいガラスってあるんだな、と古いガラス食器を手に取った時に感じました。
溶けたガラスを金型に流し込み、機械によって成形された「プレスガラス」が大正から昭和初期にかけて生産され、今も高い人気ですが、私の持っているガラスたちは、そんな高価なものではありません。
「これは大正ガラスなんで高いよ」
そう言って売ってくれるどころか、値段すら教えてもらえないこともしばしば。それに、もし買えても惜しくて普段には使えません。
 ひまわり柄の可愛いお皿は、青が藍色っぽくてお気に入りです。10枚100円という、オドロキの価格で手に入れました。
紫色も巷では人気です。紫ガラス専門のコレクターもいるほどの魅力はやはり、光を通したときの色の美しさでしょう。わらび餅、白あえ、シャーベット、山芋短冊・・・紫ガラスに映える料理を考えるのも楽しみのひとつです。どれも気泡が入ったり、ほんの少し形がゆがんでいたり、何となく「人の手」を感じるところが好きです。
 ガラスといえば、こんなグラスも持っています。これはリサイクルショップで見つけました。
ずっしり感とモダンな半円のレピテーション、程良いレトロ感が漂うこのグラスにグッときて5個500円で購入。
小さい頃、喫茶店で父が「コールコーヒー」と注文すると、こんなグラスでアイスコーヒーが出てきていたのを思い出します。このグラスにはアイスコーヒー、大きな氷を入れたメロンソーダに缶詰のサクランボを入れて。

2006年の記事ですが古い物の話なのであんまり古さは感じない?かな?
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 福山情報へ
ポ、ポチッと!

広島ブログも変わらずヨロシク
広島ブログ
[PR]
by matsuura-hatsumi | 2006-03-27 13:51 | 着物と和生活
ダンナ。
a0068930_181324100.jpg 自分の配偶者を人の前でどう呼ぶか、
既婚者にとってこれは結構気を遣う問題だと思う。
少なくとも私は気を遣っている。話す相手に対して、配偶者に対して、そして自分自身に対して。

 女性が配偶者の話をするとき「ダンナ」と呼ぶのをよく耳にする。
「今日、ダンナ出張だから。」とか
「うちのダンナ、結構優しいのよ」とか。
個人的な意見だが、私はこの呼び方があまり好きではない。
感じのよい女性でも「ダンナ」と呼んだ時点でがっかりする。
「あ〜この人も「ダンナ」って呼んじゃうのか・・・」って失望する。
女性にも失望し、妻に「ダンナ」と呼ばれている会ったこともない配偶者にも失望する。
私の物差しで申し訳ないが、間違いなく妻が夫を下げている、と思う。

 じゃあ私はどう呼ぶのか、私は仕事中の会話の時は「夫」と呼ぶ。
「私は苦手なんですが夫は大好物ですよ。」という風に。
子どもの前では「パパ」と呼ぶ。「パパに聞いてみてから3人で決めよう。」という風に。
それ以外の時は「主人」と呼ぶ。「ご活躍は主人から聞いております。」という風に。
夫と一緒に仕事をしているが、その時は「所長」だろう。

 正しいかどうか知らないが、一応自分で決めたルールでやっている。
自分に厳しく課しているわけではないので時々うっかり、ということもあるが「あ、間違えた」っていうのは判る。

 「ダンナ」って呼ぶ人は、どうなんだろう。
相手の立場などはあまり気にしないのだろうか?
たまに「だんな様」って呼ぶ人もいる。何も言えない。
家族でいるときには、「ダンナ」でも何でもかまわないが、
もし、相手を大切に思っているなら、人に話すときには少し考えた方がいいと思う。

大きなお世話かもしれない。


広島ブログに登録しました。ここ、ポチリと押してください。
このブログは、広島県福山市にある(有)松浦デザイン事務所のグラフィックデザイナーが個人的に感じたことを書いています。
[PR]
by matsuura-hatsumi | 2006-03-22 18:14 | こう思っています
堕ちて、這い上がってきた男。
a0068930_1628482.jpg 経験しないで済むものならしない方がいいのかもしれない「挫折」。
それでも長い人生を一度も挫折感を味わうことなく送ることができる人を羨ましいとは決して思わない。
偉そうなことを言うようだが「人の痛みが解る」人間は、やはり同じように傷つき、耐えて克服してきたと思うからだ。

 テレビを見ていて気になるのは「堕ちて這い上がってきた」男。
私の中で旬なのは、東幹久。ちょっと注目している。
黒く光った顔面アップで「キールロワイヤルですね」と眉をひそめていたのはどのくらい前のことだろう。もともと濃い顔が苦手な私は、世間でもてはやされる彼をちっとも魅力的だと思わなかった。

 あっという間に彼の姿を見なくなり、気が付けば以前の東幹久とは別人のミッキーがTVに映っていた。トレンディ俳優とかイケメンのはしりだとか、そういう周囲の作ったイメージを全部捨てた彼は本当にカッコイイ。
なんか吹っ切れたというか、壊してやったというか、想像だけど「全部失くしたんだから恐いもんは無い」みたいな感じか。
端整な顔立ちで「女性の伸びかけのわき毛が好き」というミッキーが好きだ。
ドラマも役の幅が広がって、頼もしい。映画「悪名」で彼がモートルの貞を演ると知って仕事場の椅子から立ち上がって拍手した。

 少し大げさな言い方になるが彼を見ていると、ヤル気が沸いてくる。
身体ひとつあれば、どうやってでも夢をつかむことが出来るという気になる。

そして、何も堕ちて這い上がってくるのは芸能人ばかりではない。
私の知っている人の中にもいる。
そういう人は確かに輝いている。クサい言い方だけど本当に輝いている。
毎日を真剣に生き、常に何かを掴もうとしている。

カッコイイ。そういう人たちを代表して、ミッキーかっこいい。


広島ブログに参加しています。ワンクリックをお願いします。
このブログは、広島県福山市にある(有)松浦デザイン事務所のグラフィックデザイナーが
個人的に感じたことを書いています。

[PR]
by matsuura-hatsumi | 2006-03-16 17:16 | ひと
やっぱり、スパイダー。髑髏蜘蛛
別にひとつ、ブログを持っていましたが、閉じることにしました。日にちを遡り、書いた記事をこのブログに残そうと思っています。一部ではアップ日の日付が表示されますが2〜3年前に書いたものです。この記事から入られた方、最新記事には下記クリックで飛んでいきます。読んでやってください。
「あ、松浦初実のブログ。」の最新記事へ
※フリーペーパー掲載用の原稿なので他と文体が違います。


b0094438_17585710.jpgお願いしていた帯留が仕上がってきた。
蜘蛛。それもお尻の部分がドクロになっている。
象牙に蜘蛛の巣が彫られていて、私にとっては大奮発の逸品だ。

着物まわりについて常々思うのが、●いいものを選ぶ目を養うこと。●安い、を理由に買わないこと。(気に入ったものが安いのはオッケー!)●「道楽」だと認めて妥協はしないこと。
群ようこ女史は「その時の全財産を一着の着物につぎ込む覚悟をしている」というようなことを本に書いておられた。
私は、もう40。関係ないが男を食い殺すといわれる丙午。
あくまで私の考えだが、もうフリマや古着屋で手に入れた、サイズの合わない着物を勢いと愛嬌で着て楽しむ年ではない。ひとつひとつ自分にあったものを見つけ、大切に着て行きたいと思う。

というわけで髑髏蜘蛛、本当に気に入っています。早くこれを付けて歩いてみたい。

2006年の記事ですが古い物の話なのであんまり古さは感じない?かな?
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 福山情報へ
ポ、ポチッと!

広島ブログも変わらずヨロシク
広島ブログ
[PR]
by matsuura-hatsumi | 2006-03-15 13:55 | 着物と和生活
アネモネ、という名の女性
a0068930_12274632.jpg インターネットやパソコン通信上で使用されるニックネームのことをハンドルネームという。それは人に勇気を与えるときもあるが、逆に無責任にもさせ、使い方によっては厄介だな、と思うこともある。
匿名だから言えて記名だと言えないというのもどうかと思うが、実際のところ仕事や生活の中でインターネットを活用するとなるとネットワーク上でのプライバシー防衛の方法のひとつとして使う方が賢明なのかもしれない。

 私は本名を公開することに対してあまり抵抗はないが、それでもハンドルネームを使用することがある。実名をあげることに大した意味を持たないものに使用したり、余計なネット被害に遭わないためのリスクヘッジのためだとか…。それっぽっちの理由でありながらでも、ハンドルネームを決めるときにはけっこう悩んだ。匿名なのだから「私」だと特定できてはいけない。しかしながら「私が名乗る」のだから少しくらいは私らしくなくては、などと思いめぐらせ未だ定着しない。

 メーリングリストなどでのやりとりでは、みなハンドルネームだ。すごい名を持つ人もいる。外国人だったり、動物だったり、野菜だったり・・・。
「ルビーさんって色白なんですか?」とか
「キャベツです。野菜ジュースは飲めません。」とか
そういうかんじだ。

私が以前入っていたメーリングリストのメンバーに「アネモネ」という名の女性がいた。
彼女の書き込みには、いつも凛とした雰囲気が漂っていた。読むたびに「この人が好きだな」と感じ、私の書き込みにも「気持ちがとてもよく解る」と返事をくれていた。
彼女に出逢う前の私なら、会ったこともない人に惹かれることがあるなどとは夢にも思わなかったに違いない。けれど今、会わなくても解り合えるか、と訪ねられれば私は答えるだろう、「Yes」。

 アネモネという花は、冬の間でも家の中に入れずに育てると聞いた。寒さが厳しいほど美しい花が咲くのだそうだ。自身に相応しいハンドルネームを持つ彼女に、私は微笑ましい嫉妬を覚えた。



[PR]
by matsuura-hatsumi | 2006-03-15 12:27 | ひと
空に泳ぐは・・・
a0068930_1637587.jpg行って参りました、鞆の浦。
おばちゃんが地物の魚を路上で売っていますから、パッと見は漁港とか漁師とかが連想できます。でもこの町は昔栄えた商業の町。私が想像するに、潮待ちのために大きな貿易船が停泊…。そのため、外からの文化も早く入り、もてなしのためにいろいろな商業が発達していったって感じでしょうか?(想像ですみません)
豪商の家がそのまま残っていたり、風情ある常夜灯はそのままに。
とても惹かれる街です。
3月26日までなら街のそこここに雛人形が飾られ、そぞろ歩きにぴったりです。

海沿いには針魚(さより)やゲンチョウ(したびらめ)が干されています。
針魚の銀色が太陽に反射して眩しいほどです。

広島ブログに登録しました。ここ、ポチリと押してください。
このブログは、広島県福山市にある(有)松浦デザイン事務所のグラフィックデザイナーが
個人的に感じたことを書いています。
[PR]
by matsuura-hatsumi | 2006-03-06 16:36 | 行って来ました
ちいさな、ちいさな・・・
a0068930_14565211.jpg娘が生まれたときに、知人からいただいた箱雛です。右に湯呑みを置きましたが、それはそれは小さくて可愛い。
自宅には実家が用意してくれた大きな段飾りがあるのでこちらは事務所に飾ってある。
[PR]
by matsuura-hatsumi | 2006-03-03 14:56 | 事務所へようこそ
帝人通り商店街
むかし三原に、小さくても元気のいい通りがあった。
みんな「帝人通り」と呼んでいた。
帝人へ通勤する人たちが三原駅から会社まで通る道だから
「帝人通り」と呼ばれるようになったそうだ。

私の年代でも既に、三原の帝人が景気よく栄えていた記憶はない。
でも、活気あふれる帝人通りの風景は覚えている。

八百屋があって、文房具屋があって、ケーキ屋があって、
時計屋があって、洋服屋があって、美容院があって、本屋があって、
食堂があった。帝人通りでひととおりの物は揃うように出来ていた。

就職したころ、私は帝人通りにあったブティックで服を買っていた。
異常なほどのDCブームだったが、いわゆるブランドものと呼ばれる服は三原では帝人通りにしか置いてなかった。小さいけれど垢抜けた店が多く、仕事が済むと用はなくても家とは逆方向の帝人通りへ向かったものだ。

帝人通りの店の主人は皆、大型店やショッピングモールにはない温かさ、というか熱さに近いものを持った人ばかりだった。何かあれば集まる、考える。そうやって「歳末大抽選会」「半ドン夜市」などが催された。

先日誰かが「シャッター街」と呼んだ場所だ。
そしてそれは、あながち間違いでもない。

だった、とばかり書いている。
それが寂しい。


広島ブログに登録しました。ここ、ポチリと押してください。
このブログは、広島県福山市にある(有)松浦デザイン事務所のグラフィックデザイナーが
個人的に感じたことを書いています。

[PR]
by matsuura-hatsumi | 2006-03-03 08:22 | 好き



(有)松浦デザイン事務所広島県福山市曙町5-4-29
by おはつ
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
カテゴリ
全体
事務所へようこそ
仕事場にて
日々のできごと
行って来ました
こう思っています
ひと
プロフィール

映画
音楽
法律を勉強中
母として考える
モノと私
美味しいもの
手づくり
家族
好き
着物と和生活
たちまちケータイから
未分類
タグ
(196)
(133)
(72)
(58)
(57)
(40)
(35)
(34)
(32)
(32)
(30)
(28)
(24)
(24)
(21)
(19)
(13)
(13)
(12)
(11)
mail:info@cox10.com
http://www.cox10.com
松浦初実 プロフィール
je-pu-pu 無料カウンタ

Facebookは随時更新しています。ぜひ、お立ち寄りください。

ランキングに参加しています。クリックをよろしくね↓広島ブログ
広島関係のブログを集めたブログ紹介サイトです。

--------------------
● 初めまして松浦初実です。
私のことが見えやすい記事を抜き出してみました。
仕事場ははこんな感じ。
「玄関あけたら・・・」
41歳で二人目の母に。
生まれました!
私のイカシた相棒。
新しい彼は・・・
40以降のKIKKAWAが好き。
燃やせ、パッション
いつも気持ちは卓球少女。
シューズさえあれば
ぜひ、ヒロシマに。
明日の神話
今、法律を勉強しています。
「便所の中でも…」
--------------------
最新の記事
風も吹くなり 雲も光るなり
at 2016-06-16 18:16
ポジャギ、始めます。
at 2016-06-14 10:23
2016年3月15日、かさこ..
at 2016-03-22 12:17
ただいま。
at 2016-03-19 14:07
私を作った、いくつかのモノ。
at 2012-04-20 08:38
記事ランキング
以前の記事
2016年 06月
2016年 03月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
more...
最新のコメント
片想い様初めまして! ..
by おはつ at 15:11
はじめまして 三原の写..
by 片想い at 23:14
鍵コメ様 長いことブロ..
by matsuura-hatsumi at 16:01
ご無沙汰しております。 ..
by いりこ at 08:27
そうそう、私も幼稚園の頃..
by じゅんちゃん at 12:18
「自己中」という怪物が何..
by じゅんちゃん at 17:37
イイネ! よらんし..
by じゅんちゃん at 10:23
改めましておめでとうござ..
by じゅんちゃん at 21:19
乙女ちっくでいいと思いま..
by じゅんちゃん at 10:27
お姉ちゃん、ご卒業おめで..
by じゅんちゃん at 10:21
検索
画像一覧
ライフログ
映画なら
音楽って
私の10冊
フォロー中のブログ
人気ジャンル
ファン
ブログジャンル