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てっせん子守唄  山崎ハコ
「てっせん子守唄」は私の今一番のお気に入りの曲だ。
つかの間の一人の時間、湯舟に身体をまかせているとき、 唇から自然にこの曲がこぼれ落ちてくる。そしてたとえようもない切なさがこみあげてきて しばらくの間、目を閉じるのだ。
「てっせん子守唄」山崎ハコの曲である。

山崎ハコの名は早くから知っていた。華奢な体つき、長い黒髪、つぶらな瞳。 あんなに可愛らしい顔をして世の中に背を向けるようなすごい歌をうたうと聞いていていた。 「聴いてみたい。」何度もその衝動に駆られ、それをやっとの思いで抑えてきた。

ハコは「暗い歌をうたう歌手」として同じ1975年にデビューした中島みゆきと名を連ね、常にお互いの比較対象にあった。中島みゆきの歌ならば自然に耳に入ってくる機会もあったが、ハコの歌はそうはいかない。自分から手を出さなければ聞くことが出来ない。けれど彼女のこれ以上はない暗さで歌う怒濤の絶望の歌を聴く勇気を その当時は持ち合わせていなかった。

“山崎ハコ”は「禁断の木の実」。快楽と苦悩をいっぺんに手に入れてしまうという確信を持っていたからに 他ならない。

長い長い間、封印されていた“山崎ハコ”を開けてしまったのは、20年を経た4年前のことである。愛読しているメールマガジンのコラムの中で数行彼女について書かれていた。きっかけと言えばそれがきっかけではあるが、今までも活字の中の“山崎ハコ”を何度となく通 り過ぎ、揺らぐ 心を抑えてきたのだ。しかし、今度は違っていた。私はCDを手に取り、PLAYのボタンを押したのだ。機が熟したのだとそう思った。

「魂が歌っている。」そんな風に思った。
それ以来、私の中に“山崎ハコ”は息づいている。彼女の歌に慰められ、癒され、そしてかき乱され、苦悩する。きれい事ではすまされない、泥沼のような心の中を書ききり、全霊で歌い上げる彼女をむしろ潔いとすら感じて いる。そして20年前の確信に間違いはなく、いま、この年齢になってから彼女の曲を聴くことが出来て本当に よかったと思っている。幸せだと。

中島みゆきはニューミュージック界の女王として君臨し、ドラマの主題歌を歌い、楽曲を提供し、テレビCMにも出演して、今や小さな子どもでもその存在を知っている。

「ただ、歌っているだけです。歌わせてください。」と自分のスタンスを変えることなく貫いた山崎ハコは、在籍していた事務所が倒産し、歌う場所をなくし、生活のため皿洗いのアルバイトをしていたと知って、驚きのあまり呆 然としてしまった。
現在は多くのファンの協力で全国のライブハウスを巡り歌いつづけている彼女。
「歌手として生かさせてください。」とギターを抱えて。

「てっせん」・・・そのあまりの美しさに手折ろうとすると茎で手を切ってしまうからそんな名が付いたという。
私はこれから先、「てっせん」の花を見るたびに、間違いなく“山崎ハコ”を思い浮かべる。
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by matsuura-hatsumi | 2005-12-29 08:35 | 音楽
若者の瞳
先日、機会に恵まれてグラフィックコースのある専門学校を訪れた。とても大きな学校なのでいろいろなコースがある。その学校の周りには学生らしき若者がたくさんいた。

グラフィックコースの教室は思ったよりも「図工」の匂いがした。Macの置いてある高校の美術室って雰囲気だ。私が教室に入ると「こんにちは!」と元気なあいさつで迎えられた。
生徒は各々絵筆を持って格闘中。自分の手を描く者、イメージに着色する者、デッサンを書き込む者・・・。皆、一生懸命さが体から匂ってくる。

少し話をさせてもらった私をまっすぐな瞳で見つめる若者たち。将来の自分の夢を確実なものにしようと一生懸命だ。
「若者って捨てたモンじゃない、かっこいいな」
素直にそう思った。そして少しうらやましかった。

私はまだ、あんなにまっすぐだろうか、グラフィックに対しての気持ちが香ることがあるのだろうか・・・。

若者は、いい。

私も若者に触れながら、気持ちだけでも何とか若さをキープしたい。無理か。
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by matsuura-hatsumi | 2005-12-27 08:34 | 日々のできごと
とし、なんだな・・・
「忙しい年末、絶対に体調を崩せない」
そう思っていましたが、とうとうやってしまいました、嘔吐下痢症。
12月に入ってから、少し詰め込みすぎていたので無理が利かなかったということでしょう。書き上げたいレポートもあって、寝不足も続いていたし。

ようやく、症状も治まって来たところです。

連休にかかって、私はよかったのですが、家族には迷惑をかけてしまいました。とんだイブになってしまいました。

年をとったら、無理はいけません。
週明けからまた、仕事が待っています。
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by matsuura-hatsumi | 2005-12-24 22:07 | 日々のできごと
ミミセン、で手に入れたもの
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「ミミセン?」耳栓って、水泳の時に使うものだと思ってたんだけど。
「集中したいときは、けっこういいよ」と勧められて、おそるおそるつけてみた。
うん、けっこういい。

クライアントの殆どが事務所から車で1時間かかる所だから、急ぎの仕事をまとめたり、見積もりしたり、企画書の下書きをするのは、アポイントの間の空き時間にファミレスを使う。
ところがファミレス、さすがファミリーレストランだけあってやかましい。
子どもが走る、高校生が叫ぶ、オバさんが笑う。
繰り返すが、ホンマにやかましい。

これはモラルの問題だと思うけど、毎回だし、そんなこといっても仕方ないし、時間も惜しいので、ここぞとばかりにカバンから「耳栓」をサッと取り出しクルクルッと丸めキュキュッと耳に押し込む。
さぁ、ここからは私の世界だ。
とても静か。ケ−タイは光って知らせてくれるので大丈夫、と。

耳栓を勧めてくれた私の年長の友人(実は友人と呼ばせてもらうのも悪い気がするほど私にとっては偉大な人)は、貴重な時間の使い方もそっと教えてくれている。
「あ、あと2時間もありますね。じゃあ大丈夫。」
「朝の1時間でモノにしましょう。」

それまで私は「1時間じゃ何もできない」「2時間しかないのにどうしよう」そんな風にしか考えられなかったけど、限られた時間のなかで集中力を高めて有効に使うことを知った。まだ、そんなに上手くはないが確実に「私の時間」「活きた時間」が増えてきている。

「耳栓」は、そんな私のカワイイ相棒だ。
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by matsuura-hatsumi | 2005-12-15 19:03 | 仕事場にて
「ポンヌフの恋人 Les Amants du Pont-Neuf 」
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「ポンヌフの恋人」
こういう映画を 私はよく選ぶ。
映画館で観たにせよ、自宅で観たにせよ、とにかく朝まで眠れない映画を。

25歳くらいだったのか、あの頃。
そう思いながら思い出の引き出しを開けてみると、「無謀で正直」な自分に会うことができる。
私が「ポンヌフの恋人」を観て何を感じたか、知ることができる。
きっと、哀しかったはずだ。あの青年が口から吐き出す炎を見て、胸が痛かったはずだ。そして、自分に似ていると思ったはずだ。

追いかける恋が性分のせいか、運命に流されるビノシュより一途な青年に肩入れをして観た記憶がある。ポンヌフ橋の下で暮らす孤独な青年が手に入れた数少ない、あるいは唯一の「愛すること」という名の希望…。いずれ失明してしまう病で生きてゆく意味さえ失い、何もかも捨てた彼女であろうと彼には関係ない。そして、家へ戻ればその病気を治すことができ、彼女は元通り画学生として幸せに暮らすことができることを知ってしまっても失いたくないが故に隠し続けてしまう。

人の心を手に入れることだけが幸せではないと、確かにそう思う。相手のために身を引くという選択をする人もいるだろう。でも、彼のように「彼女と離れたくない」それだけしか考えない、それ以外は何の意味も持たないような、子どもじみた恋もあってもいい。

自分の心の在り方、そんな風に最近考え始めた。
例えば、もし私が誰かに恋をしたら・・・。相手には関係なく自分の心と向き合ってどう折り合いを付けるか悩む。相手の心を欲しがるから苦しいのだと、もてない女は知っているから。告白して恋を成就させる・ずっと想い続ける・忘れる・・・。自分の心だけなら、何とか自分でコントロールできるような気がする。

実は、私はこの映画のラストをどうしても思い出すことができない。

彼女が事実を知らないまま、青年とすごして失明してしまうのか、それとも青年の元を去り、手術を受けて以前の裕福で幸せな暮らしに戻るのか、それも私にはどうでもいいことのように思える。

彼女を探すために街中に貼られた大きなポスター。
それを必死で破ってゆく青年。愛しすぎて激しい。
青年が泣く。哀しくて痛い。
これが、私にとってこの映画のラストシーンなのだから。
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by matsuura-hatsumi | 2005-12-14 19:02 | 映画
「バグダッド・カフェ」
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以前、誰かが「好きな映画にバグダッド・カフェ を挙げる女はやめとけ、自己陶酔型だから始末に負えない。」と言ったのを聞いて食ってかかった記憶がある。若かったんだなあ。
今なら、人がどう言おうが「好きなんだもん、ほっといてよね」の一言で済ませちゃうんだけど。
 バグダッド・カフェ 。 やせっぽちの黒人女性と、ぽっちゃり太ったドイツ女性の友情のお話。

家庭を持った女性が、自分自身の友人を持つことって結構難しい。友情はあっても友人関係を維持することが難しいのだ。
けっこう無理をするけれど、それでも友人はありがたい存在だ。いてくれてよかった、と感謝することも多い。でもその逆の存在になる時もある。
嫉妬や羨望、諦めや惰性、そして駆け引き。友人はある意味ライバルだから、全部打ち明けているようでいて、あけすけに出来ないこともけっこうある。年を取るごとに心の鎧がだんだん厚くなっていくようだ。そんな風に思っているのはきっと私だけじゃないはず。この映画はそんな私の心の中にすーっと入ってきてほんわかとした気持ちにしてくれる。安らぎの空気っていうか自分もいつのまにか映画の中に溶け込んでいたような気がする。観ている間に心の鎧を取り去ってくれるような。

いくつかのすれ違いを重ねながら、次第に心を開いてゆく二人。そしてその周りを取り囲む個性豊かで楽しい人たち。みんなとってもチャーミング。
長い間会っていない、それでも心から大切だと思える女友達と二人でこの映画を見ることができたら、どんなに満たされた時間になるかしれない。

愛しい男とよりも、微笑みあえる女友達と・・・そんな映画。
テーマ曲 「コーリング・ユー」 ジェヴェッタ・スティールが乾きかけた心にしみてくる。
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by matsuura-hatsumi | 2005-12-10 23:53 | 映画
「初ものがたり」宮部みゆき
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 初めて宮部みゆきの作品を読んだのは彼女が「火車」で山本周五郎賞を取った頃だと記憶している。実はこの「火車」を私は原作より先にTVのサスペンス劇場で見た。それも偶然の昼間の再放送とあわせて二度も見た。そしてその後、「火車」を本屋へ買いに行った。
 彼女の作品はどれも素晴らしいと思うが私はその中でも取り分け時代小説が好きだ。
江戸の、その多くは棟割り長屋を舞台に繰り広げられる「庶民の平凡な生活」。そして事件。
「初ものがたり」はそれぞれの章に江戸の四季を彩る「初もの」が盛り込まれている。スーパーに行けば季節に関係なくほとんどの物が揃う現代に暮らす私にはそれがまた、新鮮に映る。
そしてひとたび読み始めたら最後、がっぷりハマり宮部ワールドへと旅立ってしまうのだ。
 彼女の小説は毒を含んでいる、と思う。ある意味では残酷だ。
決して「ヨカッタ、ヨカッタ。」では終わらない。
誰しも心の中に隠し持つ、無意識の悪意を鋭いナイフでえぐり出し、善良な庶民でさえ容赦なく奈落の底へ突き落とす。
読んでいる私も尖った爪の持ち主に心臓を掴まれたように胸が痛い。
数日間、落ち込むこともある。
それでも私が「宮部みゆき」を読み続ける理由は、絶望の中の一条の光や残忍な事件の後日談に彼女の本当の優しさを見ることが出来るからだ。
人として、忘れてはならない何かをそっと示してくれているような気がするからだ。
 人に勧められると素直に従うことの出来ない私が言うのも何だが、「宮部みゆき」の本はいい。私は彼女の小説たちがとても好きだ。
一人でも多くの人に彼女の作品を読んで欲しいと心から願っている。

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by matsuura-hatsumi | 2005-12-09 23:19 |
自分に無いものがやっぱり欲しいのか?
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by matsuura-hatsumi | 2005-12-08 18:29 | 日々のできごと
手帳ジプシーの私。
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最近巷では「手帳術」が話題。
本屋に行くとなんと、年末恒例手帳コーナーの隣になんと手帳術本のコーナーまで出来ていた。
★成功手帳 ★佐々木かをりの手帳術 ★選ぶ・使う・極める!みんなの手帳 ★図解 一冊の手帳で夢は必ずかなう…などなど、手帳術本のオンパレード!
ん?いったい何が起こっているんだろう。
みんな自分の手帳の使い方すら自分で考えないで人に頼っちゃうの?ライフスタイルはワン・アンド・オンリーじゃないの?そんなことを思いながらパラパラと本をめくってみる。それが結構おもしろい、各方面のエキスパートたちの完成された手帳が覗けるので磨かれた技、発見がいっぱいだ。
使える使える。考えてみれば人の手帳術のいいところを自分の手帳に活かさない手はない。ありがたい世の中なんだなーなんて思い直してみる。だけど「HOW TO本は買わない」という私なりのルールがあるので何冊かをその場で少しの時間立ち読みしてから目的の手帳コーナーへ向かった。

手帳歴(手帳でスケジュール管理を始めてから)20年を越え、手帳なしでは不安なクセに、今ひとつ使い方が下手な私。しかも年々うまく使えなくなってきているような気がしてならない。忙しさのせいにはできない。やはり、年なのか。今年などは途中で買い換えたりして手帳に振り回された一年と言っても過言ではないのだ。
ヤバい、ホントに。ここらへんで性根を入れて自分のパターンを作り上げなければ。ちょっと焦って手帳を物色し始めた私。
「どれも変わり映えしないなぁ」独り言とともにコーナーをぐるっと見回す。
ドッカーンと現れたのは、ひときわ大きな手帳の上に乗っかっているあの和田裕美の笑顔!ほとんど手帳が隠れるようなすごい帯だ!手帳だけどタイトルも付いている!
【2006 W's Diary 和田裕美の「売れる!」営業手帳2006】もう、購入!即購入!

紙袋を抱えて嬉しげに帰る私の気分は既に「デキる女」。
だって私のバッグの中には「和田裕美の手帳」が入っているのだから。足取り軽く上機嫌でしばらく歩いて気付き始めた、これから一年この大きな手帳を埋め尽くすほど充実したディープな毎日を送るためには「相当な覚悟」が必要なことを。

 コタツにもぐって、私に即買いを促した和田裕美の笑顔を眺める。さすが、愛されキャラ。それもただの笑顔ではない。ブリタニカ世界No.2の笑顔だ。黒い手帳の山の中に、この笑顔があれば誰でも一度は手が伸びる。そしてその中の何人かは購入する、私のように。
会ったこともない人間が自分を信じてお金を支払うってすごいと思う。私もせめて一緒に仕事をしている仲間には、私を信じてついてきて欲しい。それだけの人間に、信じるに足る私になるために、やはりこの大きなノートを埋め尽くさなくてはならないのだ。
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by matsuura-hatsumi | 2005-12-07 18:48 | 仕事場にて
去りぎわの美学。
 スッと差し出された右手に、私は自分の右手を合わせる。
「じゃあ、またお会いしましょう」
Hさんはそう言って笑顔で私の手を握る。
名残惜しい気持ちでいる私を残し、Hさんは踵を返して歩き始める。
私は二、三歩進んで振り返る。
Hさんは立ち止まらない。どんどん歩き続ける。
いつも同じ。遠ざかってゆく背中を見えなくなるまでボーっと眺めるのだ。そう、取り残された私は寂しさを噛みながら眺めるだけなのだ。歩き続け、決して振り向かないHさんの背中を何度見ただろう。そのたびに私は「潔い去りぎわだなぁ」そんなため息とともに帰途につく。

「立ち止まれない人、ですね私は。常に何かに挑戦していたいんです。」
Hさんは以前、私にそうおっしゃったことがある。だから別れた後の背中を見るたび、「Hさん自身の生き方のようだ」と思うのだ。

情けないことに私は、その時思ったことを「その時」「その相手」にうまく伝えるのが本当に苦手だ。解ってもらいたいという気持ちが強い相手であればあるほどスマートな会話が成り立たない。いっそ消えてしまいたい、そんな恥ずかしさに襲われる。だからその「伝えきれない思い」が未消化のまま残り、別れ際にぐずぐずしてしまう。考えてみるとその姿も、今の私の生き方に似ているのかもしれない。

私も・・・潔く生きたい。
Hさんにはお会いするたびにいろいろなことを教わるが、その去り際の背中から一番大切な事を学んだような気がする。

先日Hさんにお会いする機会に恵まれた。いつものように握手を交わして別れ、反対方向へと歩き始めた。
けれど私は振り返るのを止めた。笑顔で、背筋を伸ばして、早足で歩き続けた。

今日、この瞬間から、Hさんのように生きて行く。
そう決めたからだ。
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by matsuura-hatsumi | 2005-12-05 18:58 | ひと



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