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カテゴリ:本( 46 )
ガネーシャ
a0068930_11182069.jpg手放しで尊敬し、丸裸で信用しているHさんから、二年近くぶりに電話をいただき大感激の私。ひとしきりお互いの近況を報告しあった後、Hさんからこの本を薦められた。
「お勧めします、おもしろいですよ。」
自己啓発本、ハウツー本などは苦手というか嫌いで買う気がしない私だがHさんの勧めということもあり書店へ走ったのは、もう一ヶ月近く前のこと。
その時はAmazonに注文してから届く間も待ちきれないほどの勢いだった。
が、まだ読んでいない。

ネットでは、ものすごい数のレビューがアップされている。
賛否両論、受け取る側次第の本ということだろうか・・・
とりあえず、奥付と参考文献は読んでみた。参考文献の量もスゴイ。
それだけでもこの本を読む価値がありそうだと判る。

しかし・・・乳呑み児がいるということは、時間がない上に「読む気」さえも失わされる。寝かしつけてから、「さぁ、自分の時間」と思うや否や力が抜けて眠ってしまう。

今朝、本をパラッと捲るとまさにそんなことが書いてあった。
本を買ったことで自己満足して完結してしまう、読んだ気になってしまうというような一文を見つけ、まるで私のことだと赤面してしまった。

GW中、頑張って読みます。
一気に読むタイプだから大丈夫、大丈夫。
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by matsuura-hatsumi | 2008-04-25 11:18 |
トビウオのぼうやはびょうきです。(明日の神話、誘致先「渋谷」に決定)
a0068930_1812089.jpg小学生のころ、夏休みの宿題は「夏休み帳」で。
低学年の読書は「トビウオのぼうやはびょうきです」。

上手に飛べるようにと、練習に出かけるぼうや。
青空に向かって、白い雲に向かって、高く上手に飛べるよう・・・
そして、「死の灰」を浴び被爆してしまう。
お父さんは死んでしまった。
頭が痛い、瞳は濁ってしまい、皮膚はブツブツだらけ・・・
一生懸命介抱するトビウオのお母さん。
ぼうやは言う。
「どうしてこんなに苦しいの?何にも悪いことしていないのに。」
ぼうやの病は不治の病。
「泣かないで、おかあちゃん。ぼくね、げんきになったらおとうちゃんを探しに行ってあげるよ。」

そして絵本の最後には、

だれか トビウオの 小さい ぼうやを たすけて やれる ひとは いないでしょうか。

こう、書かれている。

---------

私たち、広島県に住む子どもなら何度も読んでいる物語だ。
「夾竹桃の歌」「青い空は」「似島」そして「原爆ゆるすまじ」
原爆反対の歌はいくつも歌える。

戦争を知らない私の世代。
おばあちゃんやおじいちゃんや、原爆を体験した人たちからの話を聞いて、
平和公園でお弁当を食べて、原爆ドームの横を普通に通って、折り鶴を折って、
8時15分に黙祷して・・・

戦争未経験の人間で、戦争の悲惨さを、平和の大切さを一番知っているのは
ヒロシマの人間じゃないかな、そう思う。

「明日の神話」は他の絵とは違う大事な大事な役割がある。
「明日の神話」の絵が語りかけてくる、その意味を
ちゃんと後世に伝えることができるのは、
ヒロシマの子ども達じゃないかな、そう思う。


ただ、残念・・・

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by matsuura-hatsumi | 2008-03-25 18:00 |
夢。
a0068930_11385797.jpg中学校の頃からファンだった「なかにし礼」。
彼が小説を書くようになってから、ますます想いは募った。

市民大学の講演で彼が福山に来ると知り、飛び上がって喜んだ。家族に無理を言い、行かせてもらった。

講演後、著書を購入すると宛名のついた署名をしてもらえると知った。
もちろん、彼の本は既に持っていたが、サインがもらえるならと、一番好きな「長崎ぶらぶら節」を購入した。
小さな紙片に自分の名を書き列に並ぶ。私は平仮名で「まつうら はつみ」と書いて待った。

「ん?なんで平仮名なのかな?」
彼はそう言って私を見上げたが、
何と応えてよいか、また、何と答えか覚えていない。
そして、彼は脇目を振ったために書き損じてしまった。
「すみません、書き直します。」
スタッフが新しい本を用意している間に、

彼はその書き損じの横に、日付と「夢」の一文字を書き加えて私にくれた。

その、特別な「夢」が嬉しかった。
私は「長崎ぶらぶら節」という本を三冊持っていることになるが、
この「書き損じの横に「夢」と書いてある」本が一番大事だ。

人生一度きりだから、夢や目標を持って生きていきたい。
人生一度きりだから、夢や目標はたくさん持って生きていきたい。

そう思う。

けど、最近私はひとつ夢をあきらめた。
一人で生きているわけじゃないから、自分の欲だけを求めるわけにはいかない。
我を通せば周りを巻き込んで、結局自分が破滅する。
どうしても、立ちゆかなくなった。

夢をあきらめるのは、けっこう時間もかかり辛い決断ではあったけど、
代え難い宝物もたくさん持っている。
それに、また、新しい目標も出来つつある。

あきらめたり、捨てたり、見つけたり、拾ったり・・・
叶えられれば、それに越したことはないけど、そんなに簡単にはいかないのも「夢」
格好悪いな、と思うけど、

こうやって、生きていくんだな。

生きるって格好悪いことだ。そう誰かがいってたな・・・

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by matsuura-hatsumi | 2008-03-04 11:38 |
森瑤子
a0068930_1435580.jpg

多分、50冊は下らない彼女の文庫本。
ページをめくるとその周囲は黄ばんでいる。
15年は前になるだろう、当時私は彼女の作品に夢中だった。
それまで読んだことのない、呟きのような、あるいは内緒で覗き見た誰かの手紙のような文体の虜だった。
私より一回りほど年上の洗練された女性が経験する、いくつもの上質でいて下品な恋愛物語を読みながら、
「いつか私も年をとったらこんな風に恋をするのだろうか」
などと思っていた。
小説に出てくる「ロシアンセーブルの毛皮」がどれほどの艶で魅せるのか、「ティオペペ」という名のお酒がどんな輝きを放つのか、「オーソバージュ」をうなじに擦り込む女が何を期待しているのか、皆目見当もつかないのにだ。

「めくるめく恋愛」、「成熟した情事」。
経験したことのない世界にしばし酔いしれ、そんな物語を次から次へと書いては本にする「森瑤子」を理想の女性に掲げていた。

主人公達の年齢に追い付いた今の私。
数年ぶりに彼女の作品を読み返して気付いたことがある。
作中の女性らが身もだえしていたのは、若い男から得る快感からではなく、胸の内に澱のように溜まる寂しさに因るものだということ。
派手に振る舞い、着飾り、老いるのを怖れていたのは、多くの女性の羨望の眼差しが欲しい訳ではなく、たったひとり、夫の視界から消えてしまうことだけが耐えられなかったから。
未だに私は、セーブルの毛皮を羽織るどころか見たこともない。もちろん、カサノバに貢いだことも、友人の夫に口説かれたことも、ない。

それでよかったと、心から思える。
「森瑤子」流に言えば…

私は、バスタブに体を沈め、そのぬるま湯にも似た私自身の幸せに乾杯をした。
その安堵に、私は自分の体が、ぐらりと揺れた気がした。

こんな感じだろうか(笑)。
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by matsuura-hatsumi | 2007-09-10 14:35 |
山本文緒
初めて山本文緒を読んだのは、もう十年以上前のことではないだろうか。
『恋愛中毒』を読み終えたとき、私が読む山本作品の最初で最後の一冊だと感じたことを、つまり、もう二度と山本作品は読まないと決めたことを、よく覚えている。

例えば、主人公と年齢が近いとか職業や環境が似ているとか、作品に共感することで惹かれることは少なくない。しかし、あまりにどんぴしゃりだった場合は、どうだろう。

もう、ストーリーもうろ覚えだが、私は『恋愛中毒』の女性とは、同年代ではあったものの、彼女のように弁当屋で働いたこともなければ、誰かの愛人だったこともない。

でも。

もし、私が彼女のような生活をしていたら、その境遇に身を置いたら、同じように恋をし、計算し、また一方では計算することもできず、堕ち、壊れてゆく様が容易に想像できた。

それが恐ろしく、また恥ずかしく、山本作品を嫌悪し、遠ざけた理由だ。

最近、何となく、本当に何となく、以降の山本作品を十数冊まとめて読んだ。多分、自分が山本作品を読めるギリギリの年齢になったことに気付いていたのだろう。

内容としては、ヘヴィなものもあったが(それが山本作品の一番の魅力でもある)、当時のように傷つくこともなく、ある意味では読書を愉しんだ、という感想を持つことができたのは、私が主人公より一回りも年をとってしまったからに外ならない。

『過去』の作品を読んでいる。そういう感覚を一抹の寂しさと一緒に覚えたが、また、あの年代に山本作品と出合い、たとえ一冊でも読むことができたという喜びを、同時に噛み締めた。

『恋愛中毒』を読んでみようか、ふと思った。
一冊の本にあれほど動揺した、若かった私に微笑みかけてあげるために。
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by matsuura-hatsumi | 2007-07-18 13:23 |
哀愁時代
a0068930_8443161.jpgゆうべのナイトキャップは、赤川次郎の「哀愁時代」

私はこの文庫を買った時のことをよく覚えている。
ちょうど20年前、空港内の書店で買った本だ。
親にとってはまだまだ子どもの21才、
嘘をついて出掛けるひとり旅でのことだ。

今にして思えば鼻で笑えるほどの、小さな小さな悩みをいっぱい抱えての旅だった。
私は二泊分の着替えと、この本を持って飛行機に乗った。

赤川次郎だから、サラっと読めて時間潰しになるだろう。そんな安易な選択だったが、予想に反してこの本は、現実からしばし逃げ出す私を「弱虫!」と笑うかのような内容だった。

あれから、いろんな経験をして、あの頃より悲しいことも辛いことも乗り越えてきた。
読み返す私の中には、もうあの頃感じたような新鮮な痛みはない。

数え切れないほどの本を処分しながら、それでもまだ手元に残しているのは、
少し切なくなったとき、21才の子どもだった自分に還りたくなるからかもしれない。
その本の中に確かにいる、あの頃の自分に会いに・・・



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by matsuura-hatsumi | 2007-05-26 08:44 |
わしらの希望
a0068930_805261.jpgへへへ・・・
久しぶりに図書館へ。
民事訴訟法の参考文献を借りに行ったのだが、
適当なものが一冊もなく(田舎の図書館には専門書がほとんど無い。)

収穫なしでがっかりの私、手ぶらで帰りかけたところ、
ええもんを見つけた。

「広島カープ誕生物語」 はだしのゲンの中沢啓治が描いている。

初の市民球団とは知っていても、それがいったいどういう意味なのか
他の球団とどう違うかなんて考えたこともなかった。

セリーグへの加入金300万円も払えないままのスタートから
選手が、箱の上に立って歌をうたい、募金を募る毎日・・・
雨漏りだらけの宿舎、給料もない選手たちは他球団から
「貧乏人が球団を持つからだ」と笑われても、
歯を食いしばってがんばっていた。
その姿に市民が立ち上がり、樽を抱えて募金活動があちこちで始まる。

「ああ、数年前の“新球場建設のための樽募金”って、あの頃の気持ちと同じなのか」
と、ちょっと感激した。

26年目の悲願の初優勝まで、一気に読んでしまった。

広島に原子爆弾が投下されて5年、
市民は市民の球団「広島カープ」に希望を見いだしたのだなぁ、と
広島県民としては、何となく気持ちがわかる。

ああ、カープ、「鯉のぼりの季節まで」なんて言われないように
がんばってほしいな。

カープファンの人も、そうでない人も、クリックを

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by matsuura-hatsumi | 2007-05-13 08:00 |
涙、ナミダの、「裁判官の爆笑お言葉集」
a0068930_17363910.jpg ちょっと訳あって、法律の勉強を中断している。
(訳あって、なんて言い訳じみていてイヤだな。)

それでも、立ち寄った本屋でこういう本を見つけると、
思わず手に取ってしまうし、買ってしまったりもする。

裁判官の爆笑お言葉集  幻冬舎新書  長嶺超輝

タイトルには、「爆笑」って入ってるけど、爆笑なんてとんでもない。
私は、いろんなページで胸を打ち、涙も出そうになってしまった。

法律が感情で動かされることは、あってはならないことだと承知しているが、
実際に起こる事件には、事実の背景にたくさんの事情が絡んでいる。
そして裁判官は、その事情を判った上で量刑相場と照らし合わせながら判決を出している。私がこの本から学んだことは、裁判官の出した判決に対して、重いだの軽いだの、ましてや甘いだのと、世間は口にしてはならないと言うことだ。

刑事訴訟法を勉強中に、ある弁護士の先生に刑事裁判の傍聴を薦められた。
教科書を読むだけよりも、ずっと刑事訴訟法を身近に感じられるとの助言だった。
しばらくして、私は傍聴に出かけた。傍聴人は私ひとり。

判例集などを読んでもピンとこない裁判の有様がすうっと身体に入って来るような気がした。弁護士の汗、検事の眼光、そして時折見られる裁判長の笑顔。

この本の中に、「いくら裁判をこなしたか、で裁判官の出世は決まる。だから、時間をかけて、更正を願いながら語りかける人間らしい裁判官は素晴らしい。」そのようなことが書かれている。

覚醒剤の常習者は、「今、この場で子どもを抱きなさい。我が子の前で二度としないと誓えますか?」そう裁判官に言われて泣き崩れたそうだ。

傍聴席からでないと知り得ない、裁判官の「情」を知ることのできる一冊だと思う。
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by matsuura-hatsumi | 2007-05-07 17:36 |
お仕事です!
a0068930_12465582.jpg独身OLが会社を辞めて起業する。
随分古いこのマンガ、ご存じ柴門ふみ。
彼女のマンガは素の女性っぽさが好きでよく読む。

読んだマンガの中の人物に憧れたりしたものだ。
当時はもちろんSOHOなんて言葉もなく、若い女の子が開業なんてビックリのストーリーだったように記憶している。

ドラマでは、鶴田真由・松下由樹・雛形あきこ、というキャストで、これまたピッタリ。
主題歌、ウルフルズの「まかせなさい」にのって、3人が颯爽とオフィス街を歩く姿、
とってもカッコよかった。

思えば私もだいぶ感化されてたなぁ。

BOOK OFF で1冊105円。
懐かしさと安さに釣られてつい購入。

続きの読みたい今日この頃である。
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by matsuura-hatsumi | 2007-01-26 12:46 |
ばかもの
a0068930_1749151.jpg以前書いたとおり、本屋で「クロワッサン」を購入。
『潔くて自分流。上質な生き方に学ぶ。』
このコピーに惹かれての購入だ。
そしてなぜか、この人も取りあげられているだろうと
漠然と、でも確信していた。



---------

自分の感受性くらい

ぱさぱさに乾いてゆく心を
ひとのせいにはするな
みずから水やりを怠っておいて

気難しくなってきたのを
友人のせいにはするな
しなやかさを失ったのはどちらなのか

苛立つのを
近親のせいにはするな
なにもかも下手だったのはわたくし

初心消えかかるのを
暮しのせいにはするな
そもそもが ひよわな志にすぎなかった

駄目なことの一切を
時代のせいにはするな
わずかに光る尊厳の放棄

自分の感受性くらい
自分で守れ
ばかものよ

---------

「茨木のり子」詩人である。

私が彼女を知ったのは、「自分探しの旅」--hyomiさんのブログだ。

ばかものよ、の一言にショックを受けた。そして自分を省みて背筋を伸ばした。
それ以来、迷うたび、落ち込むたび、何度も自分に言い聞かせた言葉。

自分の感受性くらい
自分で守れ
ばかものよ

言葉は、その人そのものだということを
「クロワッサン」の特集で彼女の生き方を垣間見て知った。

夫への長い看病と介護の中、「つらくないか」の問いに彼女は、
「惚れていますから。」と答えたという。

そして、
「よりかかるとすればそれは椅子の背もたれだけ」
(倚りかからずより)
と詩に残す。

毅然と自分と向かい合う、自分の運命と向かい合う、
そういう強さに裏打ちされた「ばかものよ」である。

詩は、背中を押してくれる。


a0068930_1218742.jpg下でsuzukaさんにいただいたコメントへのお返事画像です。私は手帳に貼って、毎日読んでいます。自分を励まして、省みて、力をもらえる、そんな詩です。
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by matsuura-hatsumi | 2007-01-09 18:02 |



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