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風も吹くなり 雲も光るなり
林芙美子…

長い間、彼女が嫌いでした。
一作品も読んだこともなく、読む気もありませんでした。

その理由は、彼女が色紙に好んで書いたという

「花のいのちはみじかくて 苦しきことのみ多かりき」

この一文のせいです。

一生懸命生きているのに、花咲ける日々は短く苦しいことばかり。
もしかしたら人生は、そういうものかも知れないけれど、
「なんでそれをわざわざ色紙に書かにゃあいけんのんよ。
希望を失くすようなこと書きなさんなや」
そんな気持ちでいました。

そんな彼女が思春期を過ごした広島県尾道市。
尾道商店街の入り口には彼女の銅像があり、「あじさい忌」と呼ばれる、在りし日の彼女を偲ぶイベント等も催されます。(2016年は6月26日日曜日)

尾道は好きな町でよく訪れますが、私はこの銅像に何度となく恨みがましい視線を送ったものです。

半年ほど前、この言葉は詩からの抜粋だと知りました。
そして全文を読んでみたのです。

------

風も吹くなり
雲も光るなり
生きてゐる幸福(しあわせ)は
波間の鷗のごとく
漂渺とたゞよひ
生きてゐる幸福は
あなたも知ってゐる
私もよく知ってゐる
花のいのちはみじかくて
苦しきことのみ多かれど
風も吹くなり
雲も光るなり

------

ああ、よかった...

苦しいことは多いけれど、風を感じて、雲を光らせる太陽を知ることもできる。
そんな人生も悪くない。生きるって幸せだね。

そう書いてあると感じました。

彼女の書いたものを読んでみようかな、と思い始めています。
先日尾道で、林芙美子の銅像に「いままでゴメンね」と小さく謝ったのは、ここだけの話にしておきましょう。

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# by matsuura-hatsumi | 2016-06-16 18:16 |
ポジャギ、始めます。
好奇心が止まらない…。#ポジャギ、始めます。

ポジャギって、보자기。風呂敷という意味です。
韓国からのお土産などで、目にした方もきっといらっしゃいますね (⸝⸝⸝⁼̴́◡⁼̴̀⸝⸝⸝) 。
麻や絹の布をパッチワークのように繋いで、生活の中で使う布の小物を作ります。

その昔、チマやチョゴリを作った時に出る小さな端切れを捨てずに繋いで使ったことから生まれた文化だと聞きました。

日本でも、着物の余り切れを繋いで可愛らしい赤ちゃん用のちゃんちゃんこが縫われました。
暮らしが豊かではない庶民の知恵ではありますが、周りの人々の幸せを分けてもらって健康に育つように、という謂れがあったそうです。骨董市等で継ぎ接ぎのちゃんちゃんこを見るたびに胸がいっぱいになります。

国が違えど、生活の知恵で豊かな心を持って生きようとする姿勢は変わらないんだな、と思っています。

「継ぎ接ぎには愛がある」

何でも手に入る現代ともなれば尚のこと、
手仕事は愛情の証し。
私は、そう信じています。

さぁ、ポジャギを始めます。
愛を込めて…

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# by matsuura-hatsumi | 2016-06-14 10:23 | 手づくり
2016年3月15日、かさこさんの講義を聴きに広島へ
かさこさん、彼の肩書きは「自営業 好きを仕事にする大人塾=かさこ塾塾長と カメライター(カメラマン&ライター)」。彼は「かさこ塾」なる週1回で4回完結のワークショップを定期的に全国で開催している。しかもそれは、各地からの、彼を求める声で成り立っているのだ。

「かさこ塾へ行けば、初実さんが見つけたいもの、きっと見つかるよ!」

同い年の友人にそう言ってもらいながら、その友人と共に参加した
私は、既に「自営業」で「好きを仕事にし」ている。この道を歩んでとっくに四半世紀を過ぎているというのに、それでもまだ迷子になり、捜しものをし、見失い、途方に暮れることがある。
それは、二年前に会社の代表だった夫を病気で亡くしてから、「デザインのことだけを考えているわけにはいかなくなった」ことが原因なのかもしれない。

とにかく私は彼に会ってみたかった。
講義内容にももちろん興味はあるが、何より彼を目の当たりにしてみたかった。彼が全国から「来てほしい」と望まれる理由が知りたかった。そして、そんな私が下調べ中に既に「かさこ たか」という人間に惹かれ始めている理由も…。

人は必ず死ぬ。

「明日も来るからね」と病室を出たのに、夫の明日は来ることがなかった。私は初めて「明日は誰にでも平等に来るとは限らない」ことを知り、深く深く後悔し、そのことに事後気付いた自分を責め続けながら生きている。慚愧の念が服を着て歩いているような状態だ。「このまま明日死んでもいいのか」何度自分に問うたかしれない。そしてきっとそういう思いが私のそこかしこに負のオーラとして表れていることを私自身が知っていた。

かさこさんは自分の好きな言葉として
「死を想え」
と講義の締めくくりにおっしゃった。
セルフマガジン等で読んでいたけれど、それを聴いた瞬間に「私はこの言葉を直に彼から聞くために会いに来たのだ」とそう思った。
そして、死を想い毎日を生きるかさこさんの穏やかでいてフルスロットルな生き方を素晴らしいと感じた。

かさこ塾の内容も書かず申し訳ないけれど、私はこの講義でとてつもなく大きなものを手にして帰りの新幹線に乗った。
ひとり乾杯をしたいところだけど、残りの仕事を片付けるために車内ビールをグッとガマン。誰もいない事務所に戻って灯りを点す。
強くなろうと自分に言い聞かせる私の未来は明るいはず←です!

*
かさこさんのブログです。
ブロガーかさこの好きを仕事にするセルフブランディング術
*
*
Learn as if you will Live Forever, Live as if you will Die Tomorrow.
 (永遠に生きるかのように学べ。明日死ぬかのように生きろ。)
マハトマ・ガンジー(Mahatma Gandhi)
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# by matsuura-hatsumi | 2016-03-22 12:17 | 仕事場にて
ただいま。
お久しぶりです。おはつです。
あることをきっかけに、このブログに帰ってきました。
実に四年ぶりです。この一週間、ブログを読み返しながら、いろんなことを思い出しています。
ブログ不在の間にいろいろなことがあり、私を取り巻く環境が大きく変わりました。

気持ちを新たにして、再開しようと思っています。
それと同時に、四年間某SNSで書きためたモノを、少しずつこちらへ引っ越そうと思っています。

結局ここへ戻って来ました。

ただいま。


*
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# by matsuura-hatsumi | 2016-03-19 14:07 | 日々のできごと
私を作った、いくつかのモノ。
a0068930_10351970.jpg原点らしきもののひとつ。
40年以上前、私が幼稚園で鈴を入れていた袋。母の手作り。
布は、子どもに似合わないレンガ色のウール。おそらく母の着古したスカートあたりのリサイクルだろう。若い夫婦の家計はいつもキツキツで市販品を買う余裕は無かったのだと思う。
この鈴袋は3つ年下の妹とそのまた3つ年下の妹に譲られて、9年間活躍した。
母が服地・洋品雑貨屋だったので小さな頃から裁縫道具や布きれに囲まれて育ち、縫い物は好きだけど、当たり前ながら母にはかなわない。小さい頃は、こういうものがゴロゴロ転がっているなかで暮らしていたからなんとも思わず、むしろ、友達の持っているキャラクターものが羨ましかったりしたけど、親になってからは有難かったという思いしかない。
親の心、子知らず。
子どもに反抗されたり、暴言を吐かれたりするとすると、「あ、今私はしっぺ返しを食らってる。」
そう思う。
この鈴袋、いつ見てもレベルの高さにため息がでる。母の底力を知らされるのだ。
そして、いまだに私の手作り品を見て思いっきりダメ出しをする母なのだ。
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# by matsuura-hatsumi | 2012-04-20 08:38 | 家族
子どもは親を選べない。
a0068930_1137725.jpg子どもは親を選べない。そう思いながら、児童虐待のニュースをぼんやりと見る。小さな子どもの中には「しつけ」という名の下で、殴られ、縛られ、吊され、水すらも与えられないで短い命を終わらせる者がいる。「まさか」と信じられないような状況で、しかも親の手によって幼い命が奪われる、そんなニュースが後を絶たなくなってからどれくらい経つのだろう。「育児ノイローゼ、孤立した子育てからのストレスが虐待に繋がる」という人もいるが、本当にそうだろうか?そういう人もいるだろう、子育て相談電話や地域ごとの子育てサークルなどで解決しようという試みもあるが、それが解決されたところで多数の虐待事件には何の関係もないことだろう。オレンジリボン(子ども虐待防止のシンボルマークとしてオレンジリボンを広めることで、子ども虐待をなくすことを呼びかける市民運動)を車や自転車にくっつけて表明したところで、虐待を受けている子どもは減らないんじゃないか、そんな風に思いながら。

児童虐待の摘発数は、2011年には6年連続過去最多と警察庁が発表した。実態は間違いなくその数十倍だろう。数百倍かもしれない。死なせる親もいれば、子に稼がせる親もいる。児童ポルノ事件の検挙件数も過去最多だそうだ。残酷な仕打ちに耐えながら、それでも子どもは親の下でしか生きていけないのだ。

「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」

中学校の授業で暗記した「憲法第25条」、万人が生きる権利をもっているという信念をあらわす生存権保障の盛り込まれた条文だ。私は、幼い子が虐待によって死に至ったニュースを耳にするとき、もう片方の耳にこの条文が流れる。親権を有した親であっても、この人生を自由にもてあそぶ権利など無く、ましてや命を脅かすような危害を加えられるはずもない。

私は、今まで、児童虐待のニュースについて、自分の思うことを書いてきた。

殺人罪 (子が受けた虐待によって死に至った場合の親の罪は・・・)
怒りなんかとっくに
母が子を殺める

結局、暴力をふるう親(親権者)から離すことが一番いいのだと私は思う。罪悪感を持ちながら虐待している親なら子どもと距離を置いて自らを見つめ直すためにも、もちろん、罪の意識など微塵もない親ならひとえに子どもの命を救うためにも。「家」という一番小さな、他者が介入しにくい中にいて虐待を受けている子どもを救うには、そこから出してやることがまずすべきことなのだと。
「血は水より濃い」とか言うけれど、それがどうした、と問いたい。血のつながりのない親子が、血よりも濃い深い深い絆を結ぶことだってある。(高田・向井夫妻の代理母問題について「個人的に」私が思うこと。

他の人が手を貸してくれたら、子どもが自分の尊厳を取り戻す機会を得られるかもしれない、そう思ったことがあった。民法の一部改正だ。親権停止の審判(834条の2)が新設された。条文は下記の通り。

------
(1)父又は母による親権の行使が困難又は不適当であることにより子の利益を害するときは、家庭裁判所は、子、その親族、未成年後見人、未成年後見監督人又は検察官の請求により、その父又は母について、親権停止の審判をすることができる。
(2)家庭裁判所は、親権停止の審判をするときは、その原因が消滅するまでに要すると見込まれる期間、子の心身の状態及び生活の状況その他一切の事情を考慮して、2年を超えない範囲内で、親権を停止する期間を定める。
------

子どもに対して不利益を与える親は2年の期限付きで親権を停止しますよ、と言うことだ。難しいことは解らないが、たとえば子どもが長期間ネグレクトの状態で栄養失調どころか、生死に関わるほど衰弱していても、玄関先で親権を持つ親が「大丈夫です、子どもをきちんと監護しています。お気遣いは無用です。」と、児童相談所の職員や学校の担任に告げて、面会を拒否してもそれ以上、無理を言って家に押し入り子どもと面会することは出来ない。そういう中で子が死に至った事件をニュースで何度も見た。他に、「しつけ」だと言って親が子どもを折檻する。他人には虐待に見えても親には「しつけで親が叱ることが出来る“懲戒権”」がある。児童保護法によって一時的に子どもを児童養護施設に「避難」させても施設長が持てるのは「監護権(身の回りの世話、教育、躾や身分行為の代理人になる)」のみ。親権を持っている親が子を連れ戻しに来たら・・・。今まで民法には、親権喪失の宣告(現行民法第834条)しか無く、親権があるか無しかの判断は時間もかかる上、効果の強い制度のためか実際にはあまり利用されず生きた法律とはなかなか言い難かったようだ。期限付きの「親権の停止」が施行されることで一時的に児童養護施設の施設長が親権を持つことも出来るそうだ。

息も絶え絶えの、死と隣り合わせで一日を生きている子どもがいることだろう。どうかこの法律が、子どもが痛い思いをしないでもすむよう、希望の持てる毎日を送れるよう、温かくて美味しいご飯を食べられるよう、震える夜のないよう、学校へ行けるよう、将来の夢が語れるよう、役に立って欲しいと願っている。

民法834条の2は、明後日4月1日から施行される。


※お願いがあります。法曹関係の方、また、この記事を読まれて「法の解釈が間違っているのではないか」と思われる方は、どうかご教示ください。正しい知識が欲しいです。また、私個人の考え方・感じ方につきましては、この記事の通りです。
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# by matsuura-hatsumi | 2012-03-29 11:27 | 母として考える
よぅ きたのう。
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仕事で、愛媛県の岩城島へ。
往路のフェリー、桟橋にくっつくフタみたいなところに大きく書いてあった、

『 よぅ きたのぅ 』

広島弁で「いらっしゃいませ」という意味。

ぶち、嬉しいね、ええわ!
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# by matsuura-hatsumi | 2012-03-27 00:32 | 行って来ました
中学卒業
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いい卒業式だった。

私の知っている大方の卒業式では、まず生徒が舞台に向かって座り、その後ろに保護者が座っていたが、娘の学校では舞台前にひな壇が据えられていて、卒業生は保護者と向かい合うようになっている。段々に立っているため全員の顔が保護者から見える。
脇に一年生、もう方脇に二年生、四角形の4辺にそれぞれが立っていて、真ん中は四角く空いた状態だ。式には夫婦で参列した。悲喜交々いろいろな思い出が甦り、案の定泣く。
一部の式典が滞りなく終了し、二部は生徒主体の「ゆずり葉の会」

河井酔茗の詩、「ゆずり葉」の朗読で幕が開ける。

-------

子供たちよ。
これはゆずり葉の木です。
このゆずり葉は
新しい葉が出来ると
入り代わって古い葉が落ちてしまうのです。
 
(中略)

子供たちよ
お前たちは何をほしがらないでも
すべてのものがお前たちにゆずられるのです
太陽のめぐるかぎり
ゆずられるものは絶えません。

---------

下級生の歌や出し物が終わり、卒業生の番がくる。
まず、いくつかのグループに分かれてダンス。
娘のグループは、Lady Gaga の「Born This Way」を踊った。
私はこの歌詞がとても好きなので、娘のダンスに歌詞を重ねながら
感慨深く、ほんの一瞬のダンスを楽しんだ。

その後、全員での「ハナミズキ」「旅立ちの時」の合唱
特に「旅立ちの時」は歌詞をかみしめながら聞いた。


--------

夢を掴む者たちよ
君だけの花を咲かせよう
争いの日々を 乗り越えて
青空に歌う時
かけがえのない 命の果てに
名もない花を咲かそう
今ここに生きる者よ
旅立ちの勇気を 虹色のかなたに
語りかけるこの時
微笑みながら 振り向かずに~
夢を掴む者たちよ
君だけの花を咲かせよう

-------

ほとんどの生徒が、同じ敷地にある高校へと進む。
それでも高校生になるという不安に、胸が震えるのだ。
どうか、どうか、自分の意志を貫いて、どうかどうか、佳い高校時代を

今この瞬間も、そして、いつでも願っている。
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# by matsuura-hatsumi | 2012-03-20 10:30 | 家族
メリーチョコレートの缶
はよ食べて、カンカンが欲しいという、いつものパターン(^^;;

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# by matsuura-hatsumi | 2012-03-20 01:30 | 好き
卒業式の朝、いつもより一本早い電車で。
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いってらっしゃい、後から行きますよ。
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# by matsuura-hatsumi | 2012-03-17 14:26 | 家族



(有)松浦デザイン事務所広島県福山市曙町5-4-29
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